緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強工事

なかなか思い通りに進まない
緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強工事に
頭を悩ませているビルオーナー(管理組合)様へ


◆工事費が補助金の限度額を大幅にオーバー。
一戸あたりの負担額が膨大し、話が進まない。

◆低コストかつ実績豊富で、安心して依頼できる
耐震補強工事の会社があれば良いのに

◆資産価値を保つために補助金が出るうちに工事をしたいが、
入居者から賛同が得られない

◆施工制限があり、仮設規模が大きくなりコストが増大するので、
現段階では工事は無理だと思っている
〜そんなお悩みをお持ちのビルオーナー様、どうぞ、ご安心ください〜

お客様の悩みに寄り添い、弊社の耐震チームが
コストを抑えた耐震工事をご提案します!

 

 

豊富な実績と事例に基づくご提案で、
オーナー・住民主体の設計・施工!

 


緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強工事が
スムーズに進まない「たった1つの理由」それは…


ということ。具体的には…

業者からもらった高い見積りを見て愕然とし、そこから話が進まない。
積立金で賄えず、自己負担を強いられる。
「見えない工事」な上に高額で、住民に反対されてしまった。
大掛かりな工事で工期もかかり、前向きに取り組む気にならない。
相見積りを取りたいが、どこに依頼して良いかわからない。

本当にそうですよね。
なかなか「やろう!」というお話にはないのではないでしょうか?

とは言え一方で、

補助金が支給されるうちに終わらせたい。
大地震でも倒壊しない、強靭な建物で安心安全に暮らしたい。
資産価値を守るために、工事をしておきたい。

などという思いもおありかと存じます。

私たちは、そんなビルオーナー様や管理組合様のお悩みに寄り添い、

1. 創意工夫の施工計画で納得価格

2. 確実な工事・短い工期

3. 皆さまに寄り添う工事

をお約束しています。

 

【耐震補強工事実績例】

 

 

「緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強工事をなんとかスムーズに終わらせたい」そんなビルオーナー様のお気持ちに寄り添い、お悩みを解決致します。ぜひお気軽にお問い合わせください。

(担当:高橋)